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マインド

相手の気持ちになって考える

幼いころ両親から「相手の気持ちになって考えなさい」とよく言われていました。もちろん他人の気持ちを完全に理解することはできませんが、メールを送る時も、資料を作る時も、打ち合わせ中も、原稿を書く時も「相手の望むものは何か」「どう伝えたら理解してもらえるか、賛同してもらえるか」を考えています。

面倒くさがる(いい意味で)

子供のころの口癖は「面倒くさい」でした。でも面倒だからやらないのではなく、面倒だからさっさと片付ける、いい意味での面倒くさがりで、宿題は真っ先に終わらせていました。効率の悪いことは面倒に感じてしまうので、結果的に効率よく仕事を進めることができています

もっと良くなるはず

現状に満足せず、常に「もっと良くなるはず」と考えています。問題点を見つけ、解決策を思いつく限り出し、様々な状況を考慮した上でベスト(またはベター)な解決策を実行しています。これは仕事だけでなくプライベートでもやっていることが多いのですが、コンサルティングの仕事に直結する考え方だと思います。

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