濱田
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ヒストリー

出身地

神奈川県横浜市

幼少期の暮らし、体験

 4人兄弟の長男で従兄弟の中でも1番年上だったため、小さい頃は下の子の世話をして育ってきました。そのせいか、しっかりしていて落ち着いている子どもだったようです。
かっこいい制服で働く姿にあこがれて、将来はパイロットやホテルマンになりないと夢見ていました。

中学・高校時代

小学生まではあがり症で、人前に立ってなにかを発表したり目立つようなことが苦手でしたが、中学生の頃に学級委員に選ばれことをきっかけに克服しました。
この経験から「苦手なこと・恐れていることでも、一度やってみればできるかもしれない」と考えるようになったのは、自分の中で大きな変化だったと感じています。

高校では、勉強は好きな教科に偏り、部活も適当にやってかなり自由に遊んで過ごしていました。
中学生の頃に初めて映画を字幕で見て「英語が話せるようになりたい」と考えるようになった影響で、大学は語学系の学部に進みました。

大学・専門学校時代

大学では、仕事で英語を使えたらいいなとは思い留学も考えたものの、結局勇気が出ずにアルバイト中心の学生生活を送っていました。

アルバイト先の居酒屋がかなり忙しい大型の店舗で、先を読んで効率よく動かなければ上手くこなせないような職場だったので、「もっと楽して働くにはどうしたらいいのか?」といつも試行錯誤して働いていました。
結果として、自然とPDCAを考えながら働くようにさせてくれたいい経験だったと感じています。

職歴

職歴
2017年4月株式会社クインテット 入社

「この仕事がしたい!」という具体的なビジョンがない私は、社会で生き残れる人材になりたいと考え、現在はクインテットの戦略企画部にて主にクリニックのサイト制作に携わっています。

「ターゲットとするユーザーがなにを考え、どんな気持ちでサイトを訪れるのか?」
「ユーザーにとって有益な情報とはなにか?」
「どのような見せ方・表現・構成であればターゲットに伝わり、刺さるのか?」
といったことを追究し、ターゲットの満足とクライアントの増収の両立を目指して業務に取り組んでいます。

目標としては、サイト制作はもちろん、クライアントの増収に向けたその他の施策の提案・実施、その後の効果検証と改善といったマーケティング活動全般の広い範囲で、クライアント・ユーザーにとって有益な人材になりたいと考えています。