は・ゆり

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同じコトを、よりワクワクする体験に

同じサービスがあったとしても、そのサービスを通じて全く同じ感情になるとは限りません。あのサービス、A社はこうだったな、B社はこうだったな。同じ体験だとしても、よりワクワク感じてもらえるように。日々の暮らしを充実させる「何か」を提供していけるように。AIには創り出せない、人が人の感性に訴えることば、見た目、伝え方、ありとあらゆるものをエモーショナルにデザインする。そんな風にデザインの力でユーザーをワクワクさせていきたいです。