ビジョン

世界観の共有

絵やイラストというのは難しいものです。今まで目で見て、肌で感じた物が多く絵に反映されます。世界観が似てしまうのはそれが原因です。それが悪いというわけではありませんむしろ必然なのかと思います。しかし自分は、全く新しい世界を自分の力で創りたいと思いました。「エイリアン」や「ブレードランナー」を観た時に「なんだこの世界は!」と衝撃を受けたのを覚えています。そして絵にはまさにそういった力があると思っています。絵を見ただけでその世界に入り込む感覚は映画を観ている時のそれと同じです。もし自分の絵で誰かの世界を広げることが出来たら、こんなに幸せな事はありません。

残したい世界

  • イラストと呼ばれる文化

果たしたい貢献

  • 人の役に立つ事をする

手にしたい未来

  • 自分の描いた作品が世界中の人に認めてもらえる状況
  • 頭にある世界を現実にできる状況
  • 自分の作品で誰かが幸せになれる状況

石井幹太さんのビジョンに共感


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