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ビジョン

「貢献」が溢れるような社会

私は高校時代、学級委員の副委員長をやらせていただきながら社会貢献活動を行っておりました。そこで、肢体不自由の方と1回交流して「ボッチャー」を一緒にやる機会があったり沢山の先生や生徒から「おはようございます、いつもありがとうございます」と温かいお言葉をいただき、嬉しかった記憶が今でもあります。
実際に、肢体不自由の方と交流させていただいてた時は「体が不自由でも最後までやり遂げる力があるのですね!」と感じたので、障害者差別が無い世界を目指してまいりたいと思うようになりました。
そして、毎日何かしらに感謝することで共に気持ち良く過ごせるような社会を目指してまいりたいと思います。

また、世の中にはご飯が食べられなくて苦しんでいる方が沢山いらっしゃいます。
人間は「愛される」ために生まれて来たので、そんな生活で苦しんでらっしゃる方のために「募金活動」で命を救いたいです。

いつか、どこかのバスケクラブチームに入ってからでも人との繋がりを大切にしていくことや自分と向き合う時間などを継続してまいりたいと思います。
一人旅で自然を味わうことも、自分と向き合えるような充実した時間に感じます。

残したい世界

  • 社会貢献活動で地域に貢献出来る世界
  • 感謝が溢れた世界
  • 人との繋がりを大切にする世界
  • 障害者差別のない世界

果たしたい貢献

  • 共に協力し合える世界
  • ご飯が食べられなくて苦しんでる人々へ募金で命を救う
  • 常に日頃から行動で表す
  • どんな些細なことでも感謝の気持ちをお伝えする

手にしたい未来

  • 人を助けられるようにする
  • 一人旅で自然を味わいながら自分自身と向き合える時間
  • 友達や社員と深く関りを持ち、充実した時間
  • どこかのクラブチームに入っても、様々な方との出会いを大切にする

れなさんのビジョンに共感


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