後藤 みなみ
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ヒストリー

出身地

愛知県

幼少期の暮らし、体験

私は幼い頃からあまり性格は変わってないと思います。

人とおしゃべりすることが大好きで家族でスーパー銭湯に行ったりしたときにはそこのプールで同い年くらいの子を見つけては「一緒にあそぼ!!」と誘って人魚ごっこをしたのを覚えています。人懐っこくて親もいつも心配していたとよく聞きます。

中学・高校時代

中学高校でも人と関わることが大好きなのは変わらずです。

中学校3年間で学級委員をやらなかったとしはないと思います。一番忘れられない中学生の思い出は3年生の時に応援団のダンス長を友達としたときの思い出です。受験生ながらも全力で応援団をやりまいした。ダンスを考えてみんなに教えて大人数での応援団だったのでとても大変だった記憶があります。そして努力が結ばれ応援部門で優勝することができました。とてもいい思い出です。

高校生では生徒会に入ったことが一番印象深いです。1年生から1年半ほどバトミントン部に所属しましたがあまり続かず、体育の先生に生徒会に入らんか?と言われたのがきっかけでした。2年生から3年生まで2年間生徒会をやり、3年生の前期には生徒会長をやりました。体育祭や文化祭では準備で大忙しでしたが、とても充実した高校生活を送れたと思います。

大学・専門学校時代

今大学3年生になって、私が思い描いていた大学生になれているなと思います。

インカレのサークルに入り他大学の子も友達になったり、通っている大学のダンス部に所属して他学部他学科の子とも仲良くなることができました。そして3年生から本格的に始まったゼミでは、新しいことにともに挑戦する同じ学部の仲間に出会うことができました。大学生は人生の休暇とも言われます。私も大学生活を過ごしていてそう感じる時もあります。この休暇の過ごし方で、この4年間でいろんな道に枝分かれしていくんだなと最近とても感じます。あと1年半ほどの大学生活を無駄にしないように過ごして行きたいです。

職歴

アルバイトは高校生の時に高校に許可を取ってやっていまいした。初めてのバイトは餃子の王将でした。土日はすごく忙しいし、厨房は油臭いし、、賄いはラーメンや炒め物などバイトが終わる時間に食べてはいけないものばかりでした。でも、初めてのバイトがそんな忙しいお店で良かったと今では思います。今何のバイトをしても大丈夫な自信があります。受験があったので王将はやめていまは、居酒屋のバイトと服屋のバイトを掛け持ちしています。どちらも接客業ですがお客様への対応は変えています。

他にも今まで塾の講師やテレアポのバイトファミレスも少しだけしたことがあります。私はやっぱり接客業が向いているんだなとバイトを通して改めて感じます。