嶋崎彩菜
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ヒストリー

出身地

茨城県

幼少期の暮らし、体験

とてつもない泣き虫。悲しい時、不安な時、怒りを覚えた時はもちろん泣いていたし、感情に左右されやすかった。
4歳ごろから、入浴後に父と一緒に自由帳に絵を描き始める。それ以来イラストを描くことが好きになり、ほぼ毎日筆を取っていた。自分の意志で自由に線を引くことがとても楽しかった。幼稚園や小学校でもイラストを描き、「上手だね。」と褒められる事がよくあった。現在デザインに触れているのはそれがきっかけである。

中学・高校時代

中学時代は毎学年、学級委員会に所属し、クラスメイトと共にクラスをまとめていた。
加えて文化祭の実行委員も担当し、アナウンスや進行などの運営にも関わった。

高校時代は進学校に入学したはいいものの、勉強面で周囲との実力差を感じ不登校気味になった。周囲の目線も気にするようになり、精神的に相当追い詰められる日々を過ごしていた。3年次になる時に通信制高校に転入し、自宅で勉強をしたりアルバイトを始めるようになった。環境を変えたことで精神的に安定し勉強も自分のペースで集中して取り組むことができるようになった。接客業のアルバイトでは明るく人と接することができるようになり、社会的な責任感もより一層強くなった。

大学・専門学校時代

つくばビジネスカレッジ専門学校