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誰もが『+α』を提供できる社会

◎付加価値を与え、誰かの役に立てるような人材になる仕事における私のモチベーションは『誰かの役に立てているかどうか』という部分になります。例えば学生時代にアパレル業界で販売員として働いていた時、『似合うと思うけど、お客様は自分で選ばなさそう』と思った商品を積極的に勧めるようにすることで、患者様に付加価値を与えてまいりました。その結果、「服のレパートリーが増えた!」「コーディネートの勉強になった!」と喜んでいただくことができ、私自身も喜びとやりがいを感じながら働くことができました。この『付加価値を与える』という部分は、今も変わらず仕事をする上で常に考えておりますし、これからも変わらない私の軸である...

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