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全ての人が自分の可能性を信じ、行動し、実現できる世界。

やりたいことに対して、胸を張って「やりたい」と言える世界をつくるこの10年間で時代の流れは確実に変わってきており、地球規模で「個性」や「自分」を全面に出し、活かしていく世の中になってきたなと感じます。小学生の頃から冗談半分に「優等生」と呼ばれたり、中学ではソフトボール部の副部長、各種行事の実行委員会に所属したり。高校では生徒会の副会長をして、その活動でなかなか顔を出せないにも関わらず、再度ソフト部の副部長も任せていただいていました。大学の授業でも友人に出席代行を頼んだりせず、アルバイトでも入店から最短で上級ランクのスタッフになり、いわゆるアルバイトリーダー、時間帯責任者を任せてもらっていました...

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