学生団体BohNo

「子ども達の知る機会を与えたい。そしてフードロスを削減させたい。」

私たちBohNoは、立命館大学の学生を中心に食べ物のもったいないをなくし、子ども食堂の子どもたちに笑顔を届ける活動をしています。
団体代表者の樋口が中学生・高校生の頃に学んだ「世界の貧困」その時劇的に変わった価値観。その学びが「すべての子どもたちに世界への視野を広げるきっかけを作りたい」というBohNoの活動の原点になりました。