ビジョン 学生団体BohNo

ビジョン

「子ども達の知る機会を与えたい。そしてフードロスを削減させたい。」

これは、代表の樋口の中高時代に見た世界の貧困、そしてナス農家さんで農業アルバイトがきっかけです。

高校2年生の時、フィリピンへ貧困を学びに行ってきました。
その際に5歳ぐらいの子ども達がゴミ山で働いている姿を見て「こんな世界があるのか」と驚愕。
自分の価値観が変わった経験をたくさんの子ども達に知ってほしいと思い、
学生団体BohNoを設立しました。

捨てられる運命だった野菜たちを世界の料理(お弁当)にして、
”食”から、世界の社会問題を知ってもらうイベントを実施しています。