花火を見て感じたこと

4 AGRADA

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夏といえば花火と思いつく人はたくさんいると

思います。自分もそう思います。今年も花火大会などに行って、花火を見ました。夏の夜空に綺麗に大きく上がる花火はとても素晴らしいと思います。しかし、これが一年中やってるとしたら感動は薄くなると思います。それは、あらゆることにも言えると思います。自分のことでとらえると、遊びなども毎日遊んでいては楽しくないです。普段は学校で勉強したり、バイトしたりと様々な日常的な生活をして、その中でたまに遊ぶから息抜きとなり楽しいと感じます。そこから思うことは、やはりオンとオフの切り替えというのは大事だということです。日常化されたことに楽しさを感じる人は少ないと思います。だから、日々こなしている日常生活はしっかりとこなして、たまには自分の趣味などを全力で楽しむということが大切だと思います。

 自分は花火も夏しかみないので秋冬春と過ごして夏が来ると見れる花火というのはとても良いものです。いつも見ている夜空とは違って、様々な色をした花火が上がることで素晴らしさを感じます。ただ、自分は線香花火は好きではないです。なぜなら、線香花火を見ていると夏の終わりを感じるからです。

やはり、夏は大きく綺麗な打ち上げ花火が良いと思います。




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