『共に戦おうプロジェクト』本日は西日本短期大学附属高校出身、吉無田圭が担当いたします。
緊急事態宣言が発表されてから3週間が経とうとしています。
この期間で私は今まで生活してきたこと全てに感謝しなければならないと感じています。
今まで野球ができていたこと、友人と当たり前のように会えていたことその全てが当たり前ではなく、すごく貴重で、感謝しなければならなかったことであると感じています。
新型コロナウイルスが終息し、野球が出来るようになったら、今までの生活に戻ることができたら、何事にもありがとうという気持ちを持ち、言葉にして伝えていきたいと思います。
今出来ることを考え、それを行動に移し、感謝の気持ちをもって生活していこうと思います。