IIRに入った理由

2年の森林です。今日はIIRに入った理由について書こうと思います。

私は人と話すのがいつの間にか苦手になっていました。初めて行った新歓で、他大学の知らない子と対面で座らされ放り出された時は泣きました。

そんな出来事の後に行ったのが、IIRの花見新歓です。私は志木高の友達と新歓に行っていましたが、正直どこへ行っても帰り道は、「さては大学つまらないな?」みたいな会話ばかりでした。しかし、IIRの新歓では、各テーブルにいる先輩方は積極的に話しかけてくださり、同期も感じの良い人ばかりで、初めて同じクラスの人にも会えました。この後に行われる逃走中新歓、他サークルではネタにされてるという話も聞いたことありますが、未だに地元の友達と鬼ごっこしている私はそういうの大好物です。花見で話した先輩は、当然のようにまた話しかけてくださいました。つまり、簡潔に言えば入った理由は、雰囲気の良さです。

次に私がIIRの活動に行くのは半年後になるのは、また別のお話。半年後に行っても話しかけてもらえました。そういうところです。