P.A.Lプロジェクトの魅力

最近Snapchatを始めたもののLINEでさえ3日ほど温めて返す私にはあまり向いてないことに今更気づきました、こんにちは!法法2年の斉藤桃です。

今日はIIRのプロジェクトの1つであるP.A.Lプロジェクトについて書きたいと思います。しかし、私は1年生の秋にP.A.Lに所属したため、まだ本番のP.A.Lを経験していません。そこで、今まで会議や企画に参加してきて感じたP.A.Lの良さについて話したいと思います。

まず、なんと言ってもメンバー同士の仲の良さです。私は知り合いがほとんどいない状態でP.A.Lに入ったのですが、先輩も同期も暖かく受け入れてくれました。プロジェクトに関する真面目な話を真剣にでき、一緒にわちゃわちゃと遊ぶこともできるメンバーを見て、留学生とメンバーが毎年P.A.Lファミリーになれると先輩が熱く語る理由が分かりました。

また、私が魅力の1つだと思うのはプロジェクトを成功させるための徹底した準備です。いくら言葉で理想を語っても、内容が伴っていなければ意味がありません。P.A.Lはメンバーで掲げた理念のもと、留学生と過ごす2週間のために半年以上入念に計画を立てます。私はまだ計画の途中までしか経験していませんが、企画部に所属して一人一人が書いた企画書をもとに依頼書を送り企業や団体と交渉を進めていく中で、何度も話し合いを繰り返してきました。妥協や手抜きをすることなく楽しんで企画を練る先輩方を見て、私も出来ることを全力でやろうと思いました。

これからもP.A.Lプロジェクトで様々なことを学び、成長して少しでも貢献できるように頑張りたいと思います。読んでくれてありがとうございました!


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