近畿大学体育会サッカー部

近畿大学体育会サッカー部 | 愛・信頼・尊敬の三つの精神

この活動を通し、部員一人ひとりが愛される人間になるため、「教養と学識を身に着け」、「自分を律し」、より強い組織を目指す。


あるべき姿

まず何よりも人に愛されるような人間になることが必要である。
その上で豊かな教養、学識を身につけていけば、当然ながら人から信頼される。
信頼されるような人柄を持つ者は、必然的に周りから尊敬される、後輩、先輩を問
わず誰からも尊敬されるようになる。つまり、愛情という者は世のすべてに通ずるわけであり、
「愛」・「信頼」・「尊敬」、この三つの根っこに流れる精神は同じである。