決して優秀ではなかった自分と学生起業。

皆さん、こんばんは。KNOCK加藤です。

今日は、起業当初からお世話になっている板矢さんと家族で食事と「青の洞窟」を楽しんできました。

板矢さんは現在、グローバル企業(世界19拠点)の日本支社長をされている方で、
私が大学3年生で会社を設立した当初からお付き合いをさせていただいています。

前提として、田舎の学生起業スタートだった私は、勢いばかりで何の社会人経験もなく...売り上げを達成するための「営業」について全く知識がありませんでした。まさに、「営業の【え】の字」も知らなかった状態です。

そもそも営業に営業資料が必要なの?!何をどうすれば営業できるの?わかりませんでした。全てが手探りだったんです。

そんな時に、板矢さんの資料作りを血眼になって勉強させていただいた記憶があります。(この記事を見ているKNOCKメンバーはきっと「へぇ〜そうだったんだ」となっているはず!笑)

(当時、板矢さんは外資系の部長をされていて、副業で動画ビジネスをしていた関係から、KNOCKの営業を手伝っていただいていました。)

今もなお、比較的定評をいただく私の資料作りには板矢イズムが刻みこまれています。(板矢さん勝手にすみませんm(_ _)m 精進致します。)


さて、本題に入ります。大変大変恥ずかしながら恐縮ながら...本日は、私の幼少期から今に至るまでのヒストリーを更新させていただいたので、そちらについて記載させていただきます。

よく、「経営者として続けられてすごいですね!!」「若いのに才能が溢れているのですね」「私とはポテンシャルが違う...」と、お褒めのお言葉いただくこともあるのですが、結論として言えることは、

「誰でも信念をもって正しく行動すれば、その想いに比例し、目標が現実になる。」

ということです。私もまだまだ志半ばの青二才で、発展途中ですが、このことは確信しています。この理由が今までの私の過去にあります。

私は決して「優秀な人生」を歩んできていません。恥ずかしさを忍んで、書きます。むしろ、「優秀と言われてきた父」に対し劣等感を感じ、挑戦することを恐れてきた過去があります。

ぜひ一度、ヒストリーをお読みいただけると幸いです。
https://pando.life/@1991922ky/history

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https://pando.life/@1991922ky/vision

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