模擬国連。の印象の変化

今回は、模擬国連。に入る前と入った後の印象の変化について書きたいと思います。

模擬国連がどんなものかは知っていたのですが、大学生が参加するのではなく中高生に教材として提供し運営するサークルがあることに驚きました。私は国際問題に加えて教育にも興味があるので、とても魅力的に感じました。

入ってからの印象は、あらゆる角度からの視点が必要だということです。学問的なことはもちろん、提供する生徒さんの立場になって考えることも重要なことだと感じています。毎回のミーティングで得るものがとても多く、無駄な知識はないということを再確認しています。