柔道部にとって四大戦とは??

こんにちは。

今年度、四大学運動競技大会推進局員を務めます、人文学部ヨーロッパ文化学科、2年、柔道部の坂上真悟と申します。

今回は、四大戦常勝部活の柔道部に、四大戦について、柔道部主将、飯塚結貴(いいづかゆうき)さんにインタビューしました!!

2014年から、五連覇中の柔道部!ずばり、“強さの秘訣”についてお伺いしたところ、「全ての大学に負けられない」「優勝を目指すという意思」などと、力強い返答をいただきました。勝手ながら私、「王者としてのプライド」とか思って、興奮してしまいました(笑)

いやぁ~、かっこいい!!

また、飯塚さんは、しっかりと部員確保が出来ていること、監督やOBの方々の支援があってこその柔道部であることにも感謝していると、仰っていて謙虚な姿勢を忘れず、勝ちに驕らない姿勢が印象的でした。これが、本当の意味での“強さの秘訣”なのかもしれませんね!

今年も、もちろん優勝を目指すとのこと!優勝宣言ですね!期待大です!!

となると、厳しい練習を??と思っていましたが・・・

部員同士の仲が良く、和やかな雰囲気だそうです。「心地の良いチーム」と飯塚さんは仰っていました。この良さを伸ばし、試合で勝てるチームを作り上げていくとのこと。頑張って欲しいです!!

最後に、四大戦がどうしたら盛り上がると思いますか?という質問に対して、「他の競技の結果や様子を分かりやすく見せる機会があると盛り上がると思う」とのこと。

四推局としては貴重なご意見!ありがとうございます!!

今年は、コロナウイルスの影響で、未だ先が見えない状態ではありますが、こんな時だからこそ、強い意志と気持ちで乗り越えていきましょう!!私も四大戦に向けて、頑張っていきます!

飯塚結貴さん、今回はご協力いただきありがとうございました。



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