デザイン部ってどんなチーム?

こんにちは、株式会社クインテットの牛尾です。

今回は、クインテットのデザイン部をより皆さんに知ってもらおうという企画の一貫で、部内アンケートを行った結果を発表したいと思います!

テーマは
「デザイン部ってどんなチーム?」
です!



デザイン部の特徴について

■ 物事の考え方

メンバーからのコメントの抜粋

  • 常にロジカルだと思う。クリエイティブに関わらず、意見や意思決定には必ず根拠が伴っていると思う。
  • どちらも大事だが、全ての業務を平らにすると理論的な方がやや強い気がする。

  • 論理思考に基づいたデザイン作りがベースで、プラスに各々の直感によるセンスが加わっているイメージ。

  • なんとなくいい、なんとなくダサいみたいな感覚的な指摘は許容されない。

まぁ部署のモットーのひとつに「ロジカル・シンキング」というものを掲げていて、【デザイン=感覚的・直感的】という要素が強くなりがちだけど、【デザイン=設計】なのでちゃんと理論立てて考えられるようにもなろうね、ってことなので、そういうことなのかな、と。

コーディングをやる時は理詰めで考えるが、画像制作などの時には直感も必要になるので、両方担当する部としては中庸であると思っている

確かに、デザインは右脳的(=創造的)で、コーディングは左脳的(=論理的)な思考をベースにはしているので、そういう部分もあるかも。

理論的に説明できた方が評価は高いですが、 直感的というのは結局のところ今までの経験や積み上げてきたものを言語化するというプロセスを省略して出力されているだけに過ぎないので、理論的に説明できないからと言ってそのデザインは駄目だとはならないので、直感的なことを必要以上に貶められることはありません。

直感的を支持する、実に理論的な説明w

■ 人物・性格

メンバーからのコメントの抜粋

  • 基本ホットで程よくアツアツ。一見クールに見える人もいるが、情熱を秘めていると思う。
  • 一見みなクールに見えるが、各々が制作物に対する熱量は高いと感じる

情熱を内に秘めてる系の人が多いってことっすかね。

部内の色合いがどちらかというのは難しく、人によってかなり違いがあると思う。個人的には感情は人間にとって一番重要な部分だが、感情的になって流されたら終わりだと考えてるので、クール寄りかと。

感情に流されてはいけない、というのはかなり納得。

上長が一番ホット

だはは!
私だけが部内の温度感を変えている可能性が浮上してきましたねwww

■ 仕事の環境

メンバーからのコメントの抜粋

  • 基本的にデザイナー同士で仕事をすることは少なく、一人での作業が多いが、チームワークは強固だと思う。
  • 案件チームの内容によって変わると思うが、一人で黙々と作業することが大半。

  • 通常業務はひとりでコツコツになりがちだが、リニューアルや大きなプロジェクトでは協力して対応することもある。

まぁ職務特性上、コツコツになりがちですよね。
ただ逆に言えば、(設問からは外れるけど)個になりがちなデザイナー間では一定以上の横のつながりが出来ていることが伺えますね。

緩急が大事。特にクリエイティブ中のノイズは無いほうがいいと感じるが、 ワイワイした後にいきなりスイッチを切り替えられるチーム。

緩急やスイッチングは、私自身とても重要視しているので、部会とかでは意図的にそういう空気を作ることがあります。

■ 仕事のやり方

メンバーからのコメントの抜粋

  • 細かくマニュアルはある方で、新しく業務に臨む場合や成長途中でもある程度のものは作れる仕組みはあります。
  • ある程度のマニュアルがありますが、そのとおりでなければならない風潮はないため、自由なほう。

確かに業務効率のためのマニュアルはありますが、あくまでの手順書なので、制作物そのものに対する縛りはないかも。

過程にはあまりこだわらない印象だが、抑える所はしっかりと抑える必要がある。

これは私個人の考えが色濃く反映されているかもですね、結果重視タイプなので。

  • 新しい試みに対する制限はほぼない。
  • 割と自由に仕事をできる環境

部、というより会社全体にその風潮はありますね。
Xdの導入やUXデザイナーの擁立など、「結果が向上するなら問題ないです」の一言で承認されたので、かなり自由な印象。

■ 指示系統

メンバーからのコメントの抜粋

  • 部署内は割と意見を受け入れてくれるので完全にトップダウンという気はしない。
  • 現場に完全にお任せということもあまりないが、意見の吸い上げはかなり重視されていると思う。定期的に個人面談が設けられ意見を聞いてくれるのも嬉しい。

これは部内の話ですね。
どうしても成果を重視するが故にトップダウンにならざるを得ない場面もありますが、極力主体性を重視したり意見を反映できたりする体制づくりは心掛けています。

  • タスクは割り振りなのでトップダウンともいえるが、自分でアナリティクスやサーチコンソールを見て提案・修正することも自由にさせてもらっている。
  • 各案件はトップダウンだが、渡されたあとはボトムアップできる能力が必要となる。 言われたとおりにやるだけでは課題解決とならないことが多い。

与えられたタスク・内容をどうやってより良いものにするかという観点が必要だということが伺えますね。



業務・スキルについて

■ デザイン部に必要なスキルはなに?(技術、テクニック以外を含む)

  • ヒアリング能力。相手(依頼者)が言わんとしていること、抱えている課題は何かなどを理解しないと、アウトプット(デザイン・行動など)が伴わない
  • 相手の言いたいことを汲み取って実現するスキル
  • 人の話を聞きつつ、自分の意見を持つこと
  • ロジカルシンキング、連想力

私はよく「デザイナー=通訳」と言っていますが、いろんな方々の「客観的」「主観的」「具体的」「抽象的」な指示・依頼を1つのカタチに集約しなければならない仕事なので、【よく聞き】それを【具現化】出来る能力はクインテットに限らず、デザイナーとして必須能力だと思えます。

自分が得たスキル、学びのアウトプットの発信力

何事においてもインプットは重要ですが、アウトプットをしようとすることで得られるものは大きいし、Pandoも含めたコミュニケーションという意味では、しっかりとアウトプットまでを生業としたい、と感じますね。

  • より良い成果を出そうとする貪欲さ

  • ブレない精神とへこたれない心は重要

根性とか精神論的な発想は好まないですが、他者の発想に寄り添いながら自分というフィルターを通してしか生み出せないという職業デザイナー特有の葛藤やバランス感覚が必要なので、デザイナーは繊細な人物が多いと思う反面、胆力みたいなものも重要だと思います。

■ デザイン部の仕事でどんなところにやりがいや達成感を感じますか?

  • CVなど数値的にも良い反響があったとき
  • 数値が実際に改善されたり、クライアントからリアルな御礼の言葉をいただけるとモチベーションは上がる
  • 自分が携わったデザインやコーディングがサイト上に公開され反響があった時
  • 担当者・クライアント様にものすごく気に入ってもらえた時
  • 作って終わりではなく運用していけるところ

クインテットは自社サービス運営とクライアントワークの両方を事業として行っていますが、制作会社とは大きく異る部分はこの「運用」という部分なので、そこから得られる【フィードバック】はデザイナーにとってもかなり重要な栄養源ですね。

  • 他部署の社員とディスカッションを重ねて作り上げたものが、成果に結びついたとき
  • 問題を一緒に考えて良い方向に導けたとき、そこに対してありがとうと言われたとき
  • 目的が明確でない企画内容を軌道修正できたとき

クインテットの一つの特徴として、上下関係や命令、といった指示観点というよりも、各自がプロとして責任意識を持ちつつ協力して乗り切る、という風潮が増しているため、デザイナーという下流であっても積極的に提案して協力できるのが、この会社の良いところですね。

■ デザイン部のココが大変!

仕様書の読解力も必要だし、自分から問い合わせないといけない場面も多いので、コミュニケーションをとるのが苦手な人には大変かもしれない

「必要なスキル」でも触れていますが、デザイナーはモノ作りだけ出来てもダメで、コミュニケーション能力は最重要スキルです。

  • 全体的に期日に余裕がないかもしれない。よくいえば、シンプルに業務スピードや即応性が鍛えられる
  • 忙しい時期と閑散期の波が比較的あるので、体調管理は大変かも

クインテットはとにかく速度感が凄まじく早いので、それは大変な部分かも・・・
体調崩しても無理に働かせる風潮はなく、むしろ休ませますけどね。

デザイン、ツール、コーディング技術など幅広い知見が必要。ゴールはないので、根拠を持って自分でゴール設定する必要がある

社風的な守備範囲の広さもありますが、技術職なんで知識や経験が多いに越したことはない。
また、命じられるのではなく、セルフプロデュース能力も必要かもしれない。

  • 業務以外では部長の話が長いところ
  • 部長がガンダムの話をし始めたら30分は帰れないッ!

・・・・・・日々猛省しております。
でもさ、確かに「ジンネマン」とか「マリーダさん」の話とかしたことあるけど、ガンダムは控えているつもりだけどなぁ・・・。



メンバー、部内について

■ デザイン部にはどんな人たちがいますか?

  • 一見他人に興味なさそうに見えて、すごく優しいし、他人思いな人たちの集まり
  • 協調性があって優しい人が多い
  • 全体的に落ち着いた人が多いきや、キャラが濃い人ばかりで味わい深い
  • 個性的な人しかいません
  • キャラ濃いけどみんないい人です
  • 自分の世界観や趣味がある人
  • 猫が好きな人が多い?
  • わりとおだやか

私は現メンバーの半数以上を採用しましたが、別にキャラ採用してるわけでもないのに、全員見事にキャラがかぶってないんですよねーw

■デザイン部の好きなところ、良いところ

  • 得意分野に沿ったアサインが多いところ
  • 強要されることがない、また個人の成長を妨げるものが無い
  • 比較的自由に意見を言える
  • 業務においても強固なチームワークで、柔軟性・即応性に優れている
  • 良いと思ったものは積極的に取り入れる姿勢がある

社風がとにかく自由で結果史上主義ということもありますが、デザイン部はとにかく「ノンストレスで自由な発想でやれることに最大のエネルギーを注ぐ」というようなスタンスで取り組んでもらっているので、徹底的に縛りなくやってもらっている代わりに、いわゆる「報連相」は非常に重視しています。

  • 比較的明るくて寛容、多様性を認めることができる
  • 社内でトップと自負できるくらい仲がいいと思う
  • みんな真面目だったり、勉強してたり、業務姿勢が良かったり、リスペクトする点が多く、このメンバーに囲まれてると常に自分も頑張ろうと思える

面接などでもよく言いますが、メンバー間の仲の良さは社内一、と声を大にして言える自身があります。
みんながみんなを認め合える、ということも非常に重視してますね。

■ デザイン部の課題、懸案事項

突出したスキルを持つメンバーが増えてきたことで全体の平均値に偏りが生まれつつあり、特定の人に負荷が集中してしまう場合がある

キャリアが長い人はかなり長くなってきたので、新人まで含めると技術格差は広がってしまっているのが現実ですね・・・。
教育体制などの改善も常に行っていますが、「やれ」といってすぐ出来るようになるほど技術醸成は簡単ではないので、難しいですね・・・。

  • 部としての発信力を強化していきたい
  • スキルアップのための取り組みを各自で行っているが、共有されることがあまりない
  • 部内が2チーム体制になったこととテレワークも相まって、コミュニケーション不全
  • 他部門との連携をもっと快適にしたい

「アウトプットは重要」と言いつつ、時間的にもリソース的にも、なかなかそこまでやりきれていない現実はありますよね。
ただ、私は「仕事とは時間を作ること」と言って憚らない人間なので、しっかり時間を作っていきたいですね。

  • PSD管理ルールはやはり難しい
  • 業務改善など、やりたいことをやる余裕がないので、より人員確保したい

・・・業務改善をしっかりやるためにも、採用を頑張らねば・・・
だからこそこういう記事を書いているわけでもあるのですがw

■ デザイン部内のコミュニケーションはどんな感じ?

  • チャットベースになってしまうので希薄ではある
  • 仕事に支障が出ない程度には取れていると思うが、テレワーク実施前に比べたら減っているかもしれない

コロナ禍でリモートワークという良い文化が生まれたことも事実ですが、やはり対面コミュニケーションが出来ない現状は、もどかしくも感じますね。

  • 各々が心地よい距離感の範囲内でできている気がする
  • 近づきすぎず離れすぎず、適度。集中したいときはできるし、楽しく話したい時は話せるメリハリがある

仲が良いことは事実ですが、仕事中は高い集中力での業務遂行を求めていて、業務特性上もみな集中して作業したいので、そのあたりは心得ている感じがします。

  • 最近はテレワークで交流少なめですが部会など基本はなごやかムード。
  • 定期的にリモート飲みしたり、業務外でも交流がある
  • 社内でトップと自負できるくらい盛んだと思う

人によっても「交流ができている」温度感は違うのかも知れません。
が、特に最近のデザイン部はリモート飲み会にハマっている傾向があり、時間無制限状態で開催されることも多いですね(平気で日付を超えてたりしたので、流石に最近は時間を決めるようにしてますw)



採用、教育について

■ デザイン部の教育や育成の方針や文化をどう感じる?

無理はさせないが、たまに自分の技量より少し上のタスクが振られるので実務の中で成長しやすい

スポートのトレーニングと同じで、「常にちょっとした負荷がかかる」状態で仕事をしてもらって成長に繋げてもらうことはかなり意識的にやってます。

  • バディ制度のおかげで、新入社員の教育や文化浸透がスムーズにいっていると感じる
  • バディ制度で教育担当がいると安心感がある

「バディ制度」とは、一般的な用語に置き換えると「メンター」みたいなもので、先輩社員が新人(中途・新卒)社員の教育を補佐する部内教育制度です。

  • ある程度の知識を持ったデザイナーでないと教育担当は大変かもしれない
  • 中途デザイナーの教育については部長が対応している状況なので、もう少し他のメンバーがサポートできる体制を作れると更に良くなりそうな気がする

まぁ物事を教えるにはそれなりの経験と素養が必要なのでね・・・
ただ確かに、過度な属人化や負担は避けなきゃいけないので、作業分担は進めなきゃですね・・・。

■ デザイン部で得られるものや成長できることは?

  • デザインやコーディング以外にチーム開発力
  • 自分がやりたい専門性についてはやらせてもらえるので成長できる
  • 依頼者との折衝、ラフの制作、コーディング、効果計測の方法に至るまでの一通りの流れを包括して行うようになれる
  • 尊敬できるメンバーが常に刺激を与えてくれて、日々「目から鱗」みたいな情報も飛び交っていて向上心高めでいられるので、自然に成長していく状況
  • 課題解決能力を鍛えられる、デザイナーの視点からどのような提案ができるかを常に考えるようになる
  • 業務のカバー領域。バナー、LP、サイトデザイン、DTPなど成果のために必要なことは何でもやる

とにかくクインテットは「改善につながることは何でもする」スタンスで事業展開しているので、必然的にデザイン部も対応範囲がやたら広いです。
大変な面でもあり、成長に繋がる環境とも言えると思います。

■ デザイン部の求職者、新たな仲間に求めることは?

  • あらゆることに関心を持ってくれる人
  • 当事者意識を高く持てる人。自分の能力を最大限発揮して貢献しようとすれば自ずと当事者として考えるマインドになれる。
  • 課題意識をもって、常にまわりの環境を改善していく気概がある人
  • 自分を持っているが柔軟に対応できるような人

「主体性」という言葉がキーワードになるのですが、「主体性を持ってください」と言っている時点で主体性はなく命令的になるので、自ら気付いて行動を起こす以外に方法はないのですがね。

  • 粘り強く問題解決に取り組める人、知識を常に貪欲に吸収できる人
  • (いい意味で)意識が高い人≒好奇心が旺盛な人

何事においても前向きに取り組める方が良いですね。
なにかに直面したときに、一言目にポジティブな事を言うか、ネガティブなことを言うかで、その人の見方が透けて見えるものです。

なぜデザイナーをやっているのか、核となる考えがある人

【ビジョン】を重視している会社なので、これはもはや必須かも。



クインテットについて

■ クインテットの印象

  • 若い人が多いが、なんというか大人っぽい
  • 多くの社員が自分の職域外に対してリスペクトを持って接することができている
  • 陽キャがそんなにいないので安心できますw

ベンチャーっていうと「うぇーい」って印象あるかもですが、クインテットは何気に物凄く堅実な会社ですw

  • 勤務形態や制度を必要に応じて柔軟に変えて運用していける身軽さ
  • 柔軟(わずか2〜3日でリモートワーク体制が整った)

休みの申請を断ったこと、たぶん一度もないですね。
むしろ「年5日」の法規制もあるので、休めるときには積極的に休んでもらいたいです、管理職的には。
タスクの調整は私の仕事なので、如何様にでもします。

中途で入ってきた時は「会社静かすぎだろ、仲悪いんか!」と思ったけど、真面目な社員が多くて各自が仕事に集中してるだけだった、というのがわかった。

「仲悪いんか」とは思わなかったけどw
確かに初めてこの会社に来たとき、驚くほど静かな会社(社内)だなと思った記憶。
でも、それに慣れたし、それが良いと思うようになった気がする。

■ クインテットの好きなところ

  • 作り切りではなく、ロングテールで効果計測まで行うという方針
  • 完全成果主義なところ
  • 考え方や手段に対して自由度が高い
  • 良い意味で変わった人や天才が多い

このあたりは、創業者の松下の影響が色濃く反映されている部分かもしれないですね。
良い意味で毎日刺激があります。

松下 耕三

株式会社クインテット 最高経営責任者
  • 頑張った分きちんと認めていただけて正当に評価してもらえる
  • フレックス制度やテレワーク制度などとにかく働きやすい会社です。お休みも本当に取りやすく、さまざまなライフスタイルの方にフィットできる会社。

会社・事業のために、(寝ている以外の)人生の半分くらいを費やしてもらっていますので、やっていただいている分、しっかりお返ししなきゃとは、管理職的には思います。
ただ、まだまだ足りていないことも多いので、もっと充足させたくは思います。

■ クインテットにぴったりな人物像

  • 他人のためになることがしたい人
  • やりたいことがある人、それを会社を通してアウトプットや自己実現したい人
  • 好奇心旺盛で懐が深い人
  • 粘り強さと知識欲を持った人
  • 他人の個性に潰されないくらいキャラクターを持っているがオンとオフ切り替えができ、仕事に対して真面目に取り組める人
  • 依頼に応えるだけじゃなくて+αできる人
  • 表層だけではなく本質を見ることができる人
  • 何だかんだ真面目な社員が多いので不真面目だったり責任感のない人は共存できない

納得のご意見ですし、それぞれをちゃんと持った社員が揃っているのがこの会社だとも思えます。




以上となります。

いかがだったでしょうか?
ちょっとはクインテット・デザイン部を御理解いただける材料になっていれば幸いです。

(驚くほど長くなってしまったことを反省してます・・・w)

今回は部内アンケートを基に記事を作成しましたが、個人的には、そうだろうなと思った部分や意外だった部分なども多く、想像以上に面白くてタメになる結果でした。

このアンケート実施はクインテットの他部署にもオススメです!

(部内の状況については)反省点も多いので、精進します・・・・・・。


=うしお=

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