ビジネスプラットフォーム事業部


■ビジネスプラットフォームの企画・開発

2018年、本格始動したビジネスプラットフォーム「Pando ‐パンドゥ‐」プロジェクトは、後世に製品をただ残すのではなく、それを使うことで、後世を担う人々の人生が豊かになること。その想いからスタートしました。

「Pando ‐パンドゥ‐」プロジェクト事業紹介

 個人や企業が所有する技術やノウハウをWeb上で価値ある形に「蓄積・整理・共有」することで、情報や知識同士の連結を促し、その知財を最大限活用し企業と個人がより正しく発展する社会を築く。その想いを実現するためのプラットフォーム事業です。

Pando利用価値➀ 代表の想いを社員に浸透

Vision~理念~

企業・代表の理念の浸透で社員の心に火を灯す。 「企業力=人材力」を活性化させ社員一人ひとりの貢献度を増やす。

Enthusiasm〜熱意〜

企業を支える社員がやり甲斐を持ち、仕事への取り組みや姿勢に変化をもたらせ、一人ひとりの技術力や生産量、利益貢献につなげる。

Contribution〜貢献〜

働く社員の熱意が、仕事への生産力を高め、効率性を意識し、クライアントへの売上貢献と企業への貢献を増す。

Pando利用価値② 自社商品・サービスの魅力を全社員で発信

Value〜価値〜

商品力・サービス力を伝えることは企業の責務。 年齢・男女・経歴の異なる社員の目を活かし、あらゆる角度から商品・サービスの魅力を検証、そして商品価値を更に引き出す。

Support〜支援〜

全社員でライティングを行うには、ライティングスキルの差が生じる。その問題を解決するために記事・ライティングの支援から、インタビュー形式による記事・コンテンツ制作をPandoスタッフがサポート。

Empathy〜共感〜

社員全員で自社商品・サービスの魅力を改めて理解することで、商品に対する社員の理解や共感を更に深め、営業やカスタマー社員への販売力を促進する。

Pando利用価値③ 自社媒体による新卒採用の強化とコスト削減

Charm〜魅力〜

企業の人が見えるPandoは、働く社員の魅力を引き出すメニューを兼ね備え、「企業力=人材力」を最大限に活用し求職者に対して企業と働く社員の魅力を最大限伝え、理解と共感を生みだす。

CommonPoint〜共通点〜

社員一人ひとりの考え方や、仕事への意欲、問題の解決法などを共有することで、求職者との新たな共通点や共感を生み出し、自社媒体でのマッチング率の向上を促進する。

Matching〜調和〜

企業理念の理解促進を対外的にも行え、永続的に活躍する社員の採用を強化する。また、成果報酬で支払いが生じていた膨大な採用コストを削減し、企業理念に共感する優秀な人材を自社媒体よりマッチングする。

Pando利用価値④ 社内に分散する情報の知財化

Utilization 〜活用〜

「企業力=人材力」を最大限活用するために、社員一人ひとりに眠る価値ある情報やノウハウを整理・共有する仕組みを提供する。

Skill up〜スキルアップ〜

個々の社員に眠る情報やノウハウを企業の知財として連結・整理・共有することで、企業全体の社員のスキルを向上し、売上貢献と効率化を図る。

Inheritance〜継承〜

知財化することで、新卒・中途社員へのノウハウ・情報の継承が行い、教育費用の削減と効率化を図る。

Pando利用価値⑤ 成果の見える化を促進

Quantified〜数値化〜

企業の顔が見えるPandoは、社員一人ひとりの成果を数値化し見える化を促進する。

Index〜指標〜

社員一人ひとりのプロジェクト担当数からノウハウ・情報の共有数、対外的なPR記事制作数、そして、フォロアー数、記事のお気に入り登録数など個人の成果が、週・月・年ごとに把握が行える。

Achievement〜成果〜

社員の評価基準として困難であった成果指標を自動的に作成。適正な評価基準としての利用や導入が効率的に行うことができる。

■個人や企業がより正しく発展する社会を築くために

クインテットが目指すのは、社会で働く人々、これから働く若者たちのより多くが、生きる意味や信念を見出し、全力を尽くして仕事をしたり、学んだりしながら、人生を謳歌できる世界です。 そのために必要となってくる知財を、Pandoを用いて最大限活用できる仕組みを構築していきます。

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