後輩から見た軟式野球部

​​​​  こんにちは!
​  マネージャー長の遠藤百恵さんからご紹介頂いた、新2年の橋本優輝です。
​  正直、ブログを書いたことがないので何を書いたらいいかわかりませんが、昨日百恵さんがマネージャーの立場から軟式野球部についてお話されていたので、 今回は後輩の立場から見た軟式野球部について書いていこうかなと思います。

  約1年間、この部活で活動をしてきてまず感じたことは上下関係がないことです。
  私は中高の先輩からの声掛けがきっかけで入部したのですが、その時にも「部活でありがちな上下関係はないよ」と言われていました。実際、入部後の練習や試合で無茶な要求をされることことや理不尽なことをさせられることはなかったです。
  むしろ先輩方と冗談を言い合えるくらい気兼ねのない関係を築けています!

  加えて、後輩の意見にも耳を傾けてくださる、非常に風通しの良いチームだと感じています。例えば、試合後のミーティングで下級生の自分に対して、「何か感じたことはないか」と話を振ってくださり、自分の意見や疑問に対してもその場で意見交換をするなどチームをより良くするために分け隔てなく接してもらえています。

  また、後輩の立場からは離れてしまうかもしれませんが、大学の勉強やサークル活動・バイトなどとの両立はしやすいと思います。実際、自分自身別のサークルでの活動もしながら野球をしていますし、先輩方もサークル活動やバイトと両立して活動されています!この部活は兼サーが可能なので、自分が興味のあることと野球で迷っているという方にもオススメです。
  大学の試験期間前後では全体練習も少なくなるので、勉強の面での不安も少ないです!

​ ここまで、後輩の立場から見た軟式野球部について書いてきました。持ち上げた書き方をしていると思われるかもしれませんが、そんなことはありません!ぜひ一度練習を覗きに来てください。そうすればこのチームの雰囲気を知ることができると思います!

  ​次回は、新3年生で軟式野球部の技巧派左腕、七井翔哉さんです。
  ​ピッチングと同様に緩急を巧みに織り交ぜたお話をしてくださると思います。ぜひお楽しみに!

​  以上、橋本優輝でした。
  稚拙な文章ではあったと思いますがお読みいただきありがとうございました。


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