僕なりのPRCの思い

ありきたりかも知れないけれど、PRCは僕にとって成長の場でした。

大学1年生の春に直感で入部して、今まで3回フィリピンで活動をしました。サークルの代表も務めました。自分の中で、大学生活の大部分をPRCに注ぎ込んできたと思っています。もちろん、僕と同じかそれ以上に努力してくれた先輩や同期、後輩の協力があってやってこれました。

楽しいことも、大変なことも、悔しいことも、責任も、自由も、多様性の可能性も、多様性の難しさも、友情も、愛情も。本当に沢山のことを学びました。

来年からの仕事だって、フィリピンでの経験がルーツです。

だから、今の後輩にも、これからの後輩にとってもPRCがそういう場であって欲しいんです。

そのために自分が卒業するまで、しっかりPRCに携わっていきたいと思うんです。