まずはあなたについて教えてください!
① ニックネームを教えて下さい!
じゅり
② 学年を教えてください!
大学3年生
③ あなたの思う⾃分らしいエピソードを教えてください!
自分らしいエピソード、、、難しい。けど団体内メンバーの多くが知ってくれているのが私の趣味の話です。私の趣味はキャンプです🔥そして最近それにサウナが追加されました♨キャンプは本当に好きで暇あれば行っています!!自然の中、おいしいご飯を作り、焚火をして友達と話す時間が癒しでたまらないです☺実際に一昨日にも千葉県勝浦市のキャンプ場に行ってきました。周りの人とも密にならないので良いですね🌹そして先ほども言ったように最近サウナが趣味に追加されました!!サウナは体の内部から健康にしてくれて、一瞬で大量の汗をかきます。サウナを頑張った後の達成感と、目に見える健康になった感がこちらもたまらないです。
キャンプ×サウナ=最高。
次に団体について教えてください!
A この団体ならではの良さや⼊ったきっかけやを教えてください!
私が団体に入ろうと思ったのは、4月に行われた第1回説明会の時です。説明会に行ってみると、団体でやっていることのすごさと先輩方の輝きに圧倒されました。今でも印象に残っているのは、WFTがカンボジアで行っている「Dream Challenge Cup」です。カンボジアでスタジアムを貸し切って、都市や農村から子どもたちを招いて大会を、学生の手だけで行っているということです。自分もその団体の一員になりたいと思いました。
そしてとっても素敵な先輩方でした。「この方たちと自分もカンボジアの子どもたちのために頑張りたい」と思い、入団しました。
それが団体の良さだと思います。一生関係を続けたいと思えるメンバーが沢山います。
会議の時にはめちゃめちゃ真剣なのに、みんなでサッカーをすると本当に笑顔でそれを見るのが私は好きです。メリハリがすごいです。そして活動的な面でいうと、WFTは〇〇部(渉外部、イベント部など)というのがありません。短期間でチームが入れ替わるため様々な経験が出来、そして多くの挑戦の場があります。それがWFTの良さです。
B 活動の中で、⼀番印象に残っている思い出があれば教えてください!
2021年、WFT12代目が執行代として開いた「WFT CUP」です。国内で行うチャリティイベントです。コロナ禍の中行うことが出来た大会でした。この大会で私は、大会をWFT色に染めていく「会場セクション副リーダー」を務めました。
この大会を作り上げる期間で様々なことを学びました。1番大きかったのは「大会って全員が真剣に考えるからこそ出来上がるんだ」ということです。前大会では、各セクションを統括する「運営セク」で動き、その時が大変だったことが多かったのでそのセクが頑張っていると思い込んでいました。
しかし今年、会場セクを経験し、改めて大会は全員で作るからこそ大会なんだと心の底から思いました。
沢山悩んで話し合って、大会が成功したときの達成感は忘れられません!!!!!
皆さんのこれからについて教えてください!
① 皆さんの活動を通して社会に伝えたいことは?
サッカーのすばらしさ。夢や目標に向かって挑戦することがとっても楽しいこと。
② 活動を通して、あなた⾃⾝(もしくは団体として)、これからどうなりたいですか?
目的意識を忘れず、現地の言葉を大切に活動を続けていきたいです。そして、自分自身をさらに成長させるとともに、団体としてWFTが形を変えようとも、受け継がれていったらうれしいです。最後に団体副代表を務めているので、終わったときに「WorldFut12代目でよかった」と全員が思えたらいいな☺
③ そのために明⽇からアクションすることを宣⾔してください。
こだわりを大切に挑戦し続ける!!メンバーと語り続ける!!
最後にひとこと、意気込みをどうぞ!
WorldFut最高!!!学生団体総選挙頑張るぞ!!🔥
フットサル大会は本当に1から作り上げるあの過程から一人一人誰もがかけても成り立たないんだなということをすごく実感します。メンバー一人一人本当に大切な存在ですよね☺️
サッカーという中でも様々な角度から団体を支える経験ができるのはWorldFutの魅力そのものだよね!
確かに全員が妥協せずに大会を創り出せることもWorldFutの魅力だと思ってる!