生っ粋に入って変わったこと

東京学生生っ粋の鵜池真歩です!

久しぶりの投稿になります🤸‍♀️


引き続き、私からも生っ粋に入って自分の中で変わったことについて書いていきたいと思います😊


私は生っ粋に入って考え方が大きく変わったと思います。

特にそう感じるのは、「時間は作るもの」「何事も挑戦」という考えが身に付いたこと!


私は大学2年生から生っ粋に入りました。

高校生のときからよさこいをやりたいと思っていたものの、私の学科は月曜日から土曜日の週6日、1限から夕方まで授業が当たり前、実験や実習で山のようなレポートに追われるというハードなところで、サークルよりも自分の将来のために勉強がしたいと思いよさこいは諦めていました‥😭


でも、高校のときの友達がサークルで青春を謳歌していて羨ましいな~と思うと同時に、やっぱりよさこいがしたい!と思い、2年生から生っ粋に入りました🌱

人見知りで人と打ち解けるのにすごく時間が掛かる自分でも、よさこいをしている時は心から楽しいと感じ、気付けば生っ粋が2019年に出場する全てのお祭りに参加していました😄


今では、勉強を言い訳によさこいをやらなかった1年生の自分にすごく後悔しています‥

本当は勉強で時間がないのではなく、時間を作ろうとしなかっただけなのだと分かりました。

だからこそ、やりたいことは何事も挑戦し、やるべきこととやりたいことの時間配分を上手く割り振っていこうという考えが身に付いたと思います。


今では、勉強も頑張りつつ、自分のやりたいインターンや憧れのアルバイトを掛け持ちできるほどまでにキャパを広げられたのは、生っ粋に入って身に付いた考え方のお陰だと思います!


生っ粋に入って2年目。

よさこいを通して色んな人と出会うことが出来ました👏

多くの人と触れ合うことで、新しい自分を知ることが出来る。

そんな素晴らしいよさこいという文化がこれからもっと広がって、より多くの人が私のようによさこいを通して何か変わるきっかけが出来たらいいなと思います😄