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ヒストリー

幼少期の暮らし、体験

幼少期は、とにかくやんちゃで色んなところを走り回ったり色んなところに登ったりしていました。やんちゃが過ぎて骨をおったことすらあります。

ただ、その一方で学級委員長や、本部役員といった皆をまとめる役割を担ったりと、やんちゃさと真面目さが混在した子供だったと思います。

中学・高校時代

中学時代は幼少期の真面目さが抜けて、恥ずかしながらやんちゃが多かったです。先生にイタズラしたり、部活を抜け出したり、ここで一生分の不真面目な事をやりきった気がします。

ただ、基本は毎日部活に明け暮れて吹奏楽部でコンクール金賞、関西大会出場だけを目標にを過ごしていました。見事に1年の時関西大会出場、2年の時に金賞をとることができました。

中学時代は色んな意味で濃く、今でも一番の思い出です。

高校時代は逆にやんちゃさが抜けて、真面目さが残りました。1年生で英検準1級を取ったり、elcas という京都大学の理系向けの高大連携プログラムに参加して研究活動を行い賞を頂いたりと、とにかく勉学に励みました。英語の論文執筆も高校時代にしました。

大学・専門学校時代

大学では、1年生の頃は勉強のペースや学校に慣れるために、あまりこれといって大きなことは出来なかったように思います。しかし、2年生になるタイミングで、3週間程海外旅行に初めて行き、受験科目てとしては得意だった英語が、実践的には全然使えないことを痛感しました。これではいけないと思い、国際交流のICPに参加させて頂きました。