冨永 凜樹
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ヒストリー

出身地

神奈川県川崎市川崎区

幼少期の暮らし、体験

幼稚園に通っており、この頃から漫然と「何かを作りたい」という欲がありました。
そのため、ぐちゃぐちゃな絵を描いたりしながらも「これはこれ、あれはあれ」と何かしら設定をつけたり、お話を考えていました。
ごっこ遊びの卒業が周りの子たちと比べると凄まじく遅かったです。

小学生になってからも「何かを作りたい、書きたい」と考えていたところで、五年生になって児童小説を読んだことをキッカケに「小説を書きたい」と考え、掲示板サイトや小説投稿サイトなどで二次創作小説を書き始めるようになり、それらの経験が今の創作における感性の原型となり、今の私自身を形作っています。

中学・高校時代

東京実業高等学校 2023年卒業
中学時代、出だしから最悪な躓き方をしていじめられにいじめられるも、担任の先生や教頭先生など様々な方々のおかげで何とか約2年分は学校に通うことが出来ました。
部活では「情報科学部」に入り、RPGツクール等のツールを用いてのゲーム作りを行って、部内では副部長を務めた経験を得ました。
この部活動での経験から創作意欲が高まるようになり、高校では授業でもゲーム作りが出来る、というところに惹かれ部活動などでの経験を活かしたことで得た推薦受験の資格を手に東京実業高等学校へ入学を果たしました。

高校では部活動には入らず、中学卒業間際に書き始めた個人の小説を執筆することに夢中の日々を過ごしていましたが、推し活などを始めたことから3年生になったところでアルバイトを始め、飲食店でのバイトを今に至るまで続けています。

​高校生になってから自分が百合好きだと自認しました。

大学・専門学校時代

専門学校東京クールジャパン
今現在。
ライター、プランナーの授業を受けながら就職に向けての企画書作りなどを進める傍ら、アルバイトや推し活などで暇のない日々を過ごしています。


職歴

2022年、5月から現在までカレーハウスCoCo壱番屋川崎たちばなモール三番街店にてアルバイト中。