菊池 隆宏
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マインド

関わった人を幸せに×尊敬される人になる

長い人生の中で自分と出会った人には幸せになってもらいたい、自分が少しでもいい影響を与えたい。

なんだかんだしっかりしていて頼れる人、そんな人になれるように努力している。


コミュニティ×刺激×QOF

私が大切にしているマインドの原点となっているのは、七つの習慣という本である。高校3年時にこの本に出会い、人生の軸となるミッションステートメントを作成した。

これは物事の判断基準であり自分の中の軸として持ち続けている。


コミュニティ

コミュニティについて。私が人生の中で大切にしたいと考えているものが、人と人との関わりです。   

どのような時に自分は心地よく、また安心するかと考えた時に、やはり友人達に囲まれたわいもない話をしている瞬間だと思いました。

死ぬまでに何かしらのコミュニティに属し続けるのが人だと思います。

自分が胸を張ってこういう人たちに囲まれて生きたい、このような集団に属する事が一つの私のマインドです。 

国際関係会を選んだ理由も、海外志向であり、オンオフの切り替えが出来る人たちに囲まれるコミュニティに属したいからです。


刺激

人生の中で、"刺激"を追い求め続けることを目標としています。

新しい人々との出会いであったり、一見躊躇するようなことに足を踏み込んでみたり。

自分が一番やりがいであったり、興奮を覚えるときは、未知の物に遭遇したり、新しいことを始めるときであると自覚しています。

そこで刺激を求める事が人生を豊かにする上で必要であると結論付けました。

その目標の中枢をなすものが"英語"です。

英語を話す事で、より多くの人々と語る事ができ、より多くの価値観、考え方に触れる事ができます。

より多くの国へと旅行でき、人々と語り合え、充実した濃厚な時間を過ごす事ができます。

①と共通しますが、英語がある事で、コミュニティの色合いがより複雑なものになり刺激が増すというメリットもあります。

現在の国際関係会での活動もこの"刺激"を追い求める事の延長線上として成り立っています。

QOF (quality of life)

紛れもない、"生活の質'の事です。

これを追い求める事は人生をより豊かにする上で不可欠であると信じています。

具体的には、早寝早起き、適度な運動、自然と調和した生活、バランスの取れた食事、就寝前の瞑想などです。

これらは人生を動かす循環油のようなもので、定期的に注ぎ続けることに意味があります。

これらを損ねないように生活を過ごすように意識しています。

菊池 隆宏さんのマインドに共感