250の法則

8 大学生 金融 経済 FX

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皆さんこんにちは、パーソナルスペース読み間違えてるやつ腹立つ。どうも西田です。

さて本日ぼくは日本三大うどんの水沢うどんを1時間並んで食べました。並ぶのに1時間、注文してから来るまで30分、うどんに1時間半かけました。

さて肝心の味は、、

めちゃくちゃ美味かったです。笑

この歳になってうどんで感動してしまいました。

いやー、冷静に日本ってすごいですよ。うどんなんてただの小麦粉ですからね。それがあんなにも繊細な食へと変身する。職人さんには脱帽です。

さて本日は題の通り250の法則ということで書いていきます。

この250の数字の意味とは1人に与える印象は250人に伝わるという話です。

この250という数字はアメリカの葬儀会社が出す会葬礼状の数が平均250通というところから来ています。

例えば今日僕はとても美味しいうどんを食べました。とても美味しかったので僕は5人の友達にそのお店を紹介しました。そしてその5人の友達も食べてまた5人の友達に紹介しました。最終的に250人の人にそのうどん屋が広まるというわけです。

つまりうどん屋は僕1人に商品を提供しましたが250人に提供しているのと同じ意味になります。ちなみに僕のブログ数千人の人が見てくださってるので、今回に関しては250の法則は成り立ちませんが。笑

そして、これは全ての職に言い換えられます。保険、自動車、to Bのサービスにもです。たった1人の顧客その1人があなたの成果に大きく繋がっているのです。

1人の顧客の後ろには250人がいる。そのことを常に頭に入れておきましょう。

それではまた明日。



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