マインド Make-Sense

マインド

|「あったらいいな。」をカタチにする。

Make-Senseにはデザイナー志望からディベロッパー志望まで様々な分野に興味を持った学生が集まっています。そこで各自の「こんなものが世の中にあったらいいな。」を共有し新しいアイデア・プロジェクトを次々と打ち出しています。

|ディレクター制の導入

Make-Senseでは各メンバーの得意領域の能力を最大化するために企画立案を行う「プロジェクトディレクター」とイルミネーション展示でのデザインや公式HPの編集・デザインを担当する「プロジェクトディレクター」という役職を設置してプロジェクトを進めています。

|1人1人がリーダー。

Make-Senseには代表がいません。その代わりに3人のディレクターがいます。Make-Senseにおいて、ディレクターは「Make-Senseチームをあるべき方向にディレクトする(導く)存在」であると考えています。そして「メンバー1人1人が各自の得意領域でリーダーシップを発揮することを重視しました。各メンバーがリーダーシップを発揮することで各メンバーの得意領域をさらに深めつつ、チームとしても成長していく狙いがあります。

※他の学生団体やサークル・部活でいうところの代表・部長に相当。

プロジェクトディレクター               

高桑 正誠(佐賀大学芸術地域デザイン学部地域デザインコース在学)

デザインディレクター                         

大隈 咲楽(佐賀大学芸術地域デザイン学部芸術表現コース在学)

小澤 健 (佐賀大学芸術地域デザイン学部芸術表現コース在学)