大相撲リポーター横野レイコによる虚偽、中傷報道について

勝ちゃん
2018.12.13

こんばん
1連の捏造記事に関しては
貴乃花氏が
お召しになって居た
マフィア風スーツも
優一君の車の件も
高級過ぎて買えない
【貧乏記事】の
【やっかみ記事】と
思う様にしてます

※僭越ながら
10月2日に
貴乃花部屋へ
お見送りに行かせて頂き
勝手口から
出入りする
景子さんを
確認しましたので
全ての記事が
事実に基づかない
デタラメ記事です

※こちらへ伺うと
有志,同胞,同志の方
ばかりなのでホッとします



敬具

勝ちゃん
2018.12.13

✖️貧乏記事
○貧乏記者
※お詫びして
訂正致します。

令和2年 R2は良き年に(^。^)♫💖❣️❣️
2018.11.17

報道に関して‥貴乃花さんの息子さん花田優一に関しての報道はほとんど捏造報道と思います。景子夫人との不仲説、貴乃花さんの職務怠慢等と同じくほとんど捏造報道と思います。

No name
2018.11.05

貴乃花応援会様

日刊スポーツは貴乃花部屋物件は「即入居可」のウソ記事をそのまま垂れ流したままです。どうか早急な処置を願います。

貴乃花部屋物件は「即入居可」 東京・江東区東砂
[2018年9月26日22時11分]
現在、貴乃花部屋として構えている物件は、1カ月74万円余りで新たな入居者を募集していた。「即入居可」の貸倉庫として、もちろん相撲部屋だけではなく一般企業なども対象に広く募集。不動産業者は「手続きがスムーズに進めば2週間で入居できる物件です」と説明。2週間後には、企業のオフィスなどとして、利用が開始される可能性が出ていることが判明した。

会見で貴乃花親方は「土俵に鍛えられてきたので(今後も)土俵には携わっていきたい。住まいでもある部屋には土俵もあるので、土俵は存続させたい」と話していた。だが実際には、すでに手放していた。
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201809250001024.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp

No name
2018.10.29

BPOに意見を書かれたのですね。
バイキング、グッディは、
昨年の事件後から片方のことばかり、聞いていられないような偏向報道をされていましたね。
マスコミとはこういう事をするんだと、
恐ろしく感じたテレビ局でした。
わたしもBPOに意見を書きます。

第三者委員会の会見をテレビで
2、3度ニュースで本当に短い時間の放送を
流れているのを見たのですが
あいにく、、どこの局だったのかはっきりと覚えていないのですが、
たしかワイドショーでは、
読売テレビのミヤネ屋で取り上げられていたように思います。
その日番組を集中してみる事が出来ませんでしたが、
モンゴル同士というような事を、
なんだか強調されていた様に感じるなと、
記憶に残りました。

ニュースの中での会見の言葉をこちらのコメントに書くのに、
貴乃花応援会のブログ内でも他の方の書き込みでお見掛けする不惜身命さんのツイッターでテロップ文字を確認させて頂きました。
(直接面識ありませんのにお名前書かせて頂きすみません。不惜身命さんのツイッターよく読ませて頂いております。)
その他、ユーチューブで検索すると、
アベマニュースでも流れていたようです。

内閣府に動いて頂くために、
何ができるのでしょうか、
いい案が浮かびません。。。
何か出来ればと思いますが。。。!

個人的に今考えている事は、
国がこのままで何も動いてくれなければ、
残念ながら現政権を支持できず、支持しないでおこうという事は決めています。

No Name
2018.10.29

ニュースで流れたのですね。気が付きませんでした。ちなみに、どの局だったか覚えていらっしゃいますか?
私はBPOに意見を書きました。
この一年、貴ノ岩の名誉を汚すような情報を一方的に流し続けたバイキング、グッディは偏向報道であり、第三者委員会の報告をきちんと総括として流すべきとの内容です。
内閣府に関する考えも同感です。
今回のことは、政治やマスコミが複雑に絡み合っているような気がします。
日本が法治国家であることを示すために、
内閣府にも動いて欲しいです。
何かできることがあればいいのですが、、、、。

No name
2018.10.28

ニュースで第三者委員会の会見が短時間しか流れませんでしたが見ました。
テロップで、
鳥取事件の根底にある問題として
同席していた(モンゴル人)力士の間に
指導教育の暴力は許されるという意識が存在していた
と書かれておりました。
この内容は大きな問題であると思うと同時に、
傷害現場に同席していたとされている日本人力士の石浦関、石浦校長、県議会議員もその席にいたのであれば、
モンゴル人力士だけの問題ではすまされないと思います。
暴力決別宣言には力士の教育に重きを
置いているように感じますが、
親方衆自らパワハラを行い、
理事長や理事も何も責任を取らず、
何故、相撲協会が変わらず
内閣府が認定した公益財団法人であるのか、
違和感しかありません。

syu☄️
2018.10.25

 (=亡国の「和解待望論」=つづき2)
 世間の人は、裁判上の和解には真実隠蔽の効果があることを知らない。裁判上の和解が多いことの隠された別の理由である。同じ金銭の支払いであっても判決と和解とでは天と地ほどの差がある。後に貴乃花親方の理事降格処分の是非をめぐる裁判の可能性があり、前哨戦としての意味をもつ日馬富士裁判を和解で終わらせるか否かは相撲協会とヤメ検群の命運がかかっている。

 国民は事ほど左様に、裁判が嫌いである。ではなぜ、人々は弁護士を尊敬し、弁護士を志して苦学を続ける人が多いのか。それはひとえに、司法試験に対する神格化の賜物である。国家資格試験で、試験問題を公表しないことが徹底されているのが、司法試験である。しかも、合格者数の操作は法務省が自由自在にできる。旧聞になるが、某私立大学の司法試験委員だった法学部教授が教え子に試験問題を漏洩したとして、法学界から追放された。多数の論文を出し、学界でも有名だっただけに、しばらくマスコミを賑わせた。
 この事件で合格が取消されたのは教え子の女性1人だった。この事件は、どのようにして発覚したのだろうか。マスコミが、この事件の真相にまったく鈍感なのには呆れてしまった。それと同時に、日本のジャーナリストには社会的事件の真相・深層にせまる論理力と知性がないこと、ニュースソースは記者クラブ方式のあてがいぶちの大本営発表式と何ら変わらないことが明らかである。

 日馬富士裁判においても、報道関係者は自らの手と足で、そして目と耳と脳で、事件の真相にせまるよう努力をすべきである。

(日馬富士裁判で学ぶ日本の法律(5)につづく)

syu☄️
2018.10.25

 (=亡国の「和解待望論」=つづき)
 日本の刑事裁判の有罪率が99.9%以上であることは、間違いなくある不条理の存在を意味する。負けず劣らず、民事裁判でも極めて高い和解率であるが、あまり報道されないため、国民は知らない。

 和解を主張する人には2種類いる。1つは、松本人志のように何も知らない単純平和主義者である。これらの人々は裁判を、金をめぐる醜い争いだと思っており、ぜひ「話し合い」で解決すべきとの「政治信条」を旨としている。もう1つは、若狭勝弁護士のように、背景事情を知悉した人々による和解の勧めである。単純に説明すれば、裁判のことをまったく知らない人と裁判を熟知した人の違い、別の見方をすれば、事件の事情に詳しい人と事件を表面的(それもマスコミ報道の範囲で)にしか知らない人の違いである。たちが悪いのはもちろん、事件の事情に詳しい人である。

 日馬富士の弁護人は、当然ながら、相撲協会を牛耳る「ヤメ検」弁護士群の流れを汲む弁護士の1人である。
 相撲協会を牛耳るヤメ検の強腕ぶりは貴乃花親方理事降格事件で世間の人々が知ることになった。
 今回の日馬富士裁判でも、ヤメ検の強腕が発揮されているが、もともと加害者側の弁護士なので強腕を発揮するにも限界がある。判決より和解で決着するなら、立派な勝利である。

 とくに、判決による決着となると、判決理由で、高野危機管理委員長が認定した暴行事件の認定事実がまったく否定される可能性がある。
 その意味で事実認定をしない和解であれば、大勝利となる。
※1000字を超えましたので次につづく※

syu☄️
2018.10.25

【日馬富士裁判で学ぶ日本の法律(4)】2018年10月25日 07:02
(青沼隆郎の法律講座 第17回)
=亡国の「和解待望論」=
 裁判を起こすことはそんなに害悪なのだろうか。日馬富士裁判について、ほとんどの人が和解で早期に解決すべきだという。世論調査で、いつも「景気対策」が無条件に優先順位の上位にくるのと似ており、何か背筋の寒い思いがする。
 お笑いタレントを批判しても子どもじみているが、タレントの松本人志がスポーツ新聞で、貴ノ岩の元日馬富士への損害賠償請求について「やっと落ち着いたのに、わざわざやるのがわけ分からない」とコメントしたと報道されている。この報道の真相は、件のスポーツ新聞社が、貴乃花親方のネガティブキャンペーンの一環として、万が一発言が批判されても最後は「タレントの失言」と言い逃れができる松本人志を巧みに使っているものと理解するのが筋だろう。

 せっかくの司法制度の利用をマスコミ自体が貶めているという意味で、当該スポーツ新聞の記者の政治感覚・人権感覚を疑わざるを得ない。
 弁護士に依頼し、それなりの経済的負担を覚悟の上での提訴であるから、当事者が和解を望むはずがない。人の裁判だから一層無責任に、一番温和で平和主義に聞こえる和解待望論を気楽に主張するのだろう。その意味では、松本人志はピッタリの人材といえる。

 法律的には同じ当事者の合意である示談より、和解という言葉のほうが響きは美しい。これを弁護士談合と言い換えれば、より実態に近いのであるが、国民は、某スポーツ新聞の記者以上に裁判の実際を知らない。それでいて、裁判用語としての和解を盛んに喧伝する。これで一番楽をするのが、いうまでもなく、弁護士であり、裁判官である。※1000字を超えましたので次につづく※

syu☄️
2018.10.24

 (=判例にない高額の慰謝料請求の意味=のつづき)
 
 以下は、裁判の現実的進行に従って、「裁判の公開」原則が、弁護士裁判官によって、いかに有名無実化・形骸化されているかを知ることになるが、それはマスコミがどれだけ本件訴訟についてコメントするかにかかっている。

 本件の特殊事情によれば、原告代理人は通常裁判より、積極的に裁判の進行状況を公開する可能性がある。それはちょうど、オウム裁判がある程度公開され続けたことを思い出せば本来は当然のことである。
 本稿も、それに従って、コメントする予定である。

(日馬富士裁判で学ぶ日本の法律(4)につづく)


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