鈴木萌衣

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自分の「好きなこと」を仕事に

「誰かが幸せそうな所を見ると自分も幸せな気持ちになる」これは私が小学生の時からの口癖です。初めはただそう思うばかりでしたが、次第にこの言葉を具現化したいと感じるようになりました。そして中学生になり、ある一つのきっかけが起こります。それがいとこの結婚式でした。新郎新婦が輝いて見えるのはもちろん、そのそばで働くスタッフも私の目には輝いて見えました。​その後すぐに私はこの職業は一体何なのか調べ、「ウェディングプランナー」という職業であることを知ります。調べていくうちに自分のやりたいことはこの職業に詰まっている、この言葉を具現化するにはこの職業がぴったりだ、とそう確信しました。​どの職業も楽しいだけで…