渡邊 裕貴
フォロー コンタクト

ヒストリー

出身地

高知県

幼少期の暮らし、体験

​ドジでいつも転んで泣いてばかりでした。

小学生の頃、毎日習い事をしていました。ピアノやサッカー、バレーボール、硬筆・毛筆、1週間で休みなのは日曜日しかありませんでした。最終的にサッカーとバレーボールは6年間、ピアノと毛筆・硬筆は9年間続けることが出来ました。​辛いなと思っても楽しいなと思える瞬間があったのでここまで続けることが出来ました。

また、男勝りな所もありました。髪の毛はベリーベリーショートで、ほとんど外に出て遊んでました。砂場遊びよりかはサッカーやドッジボールなど、そのためどのスポーツも人並みにできます。走るのはあまり好きじゃないけど、短距離より長距離の方が好きです。

中学・高校時代

中学生の頃の部活はバドミントン部でした。

あまり中学時代のことは覚えていません。
​唯一覚えているのが中学3年生の頃に担任の先生から「笑顔は自分のためにある」と言われたことです。当時の私にはその意味がわかりませんでした。

しかし、高校生になった時になんとなく意味がわかるようになりました。笑顔じゃなくても、「自分は大丈夫や。」と自分に言い聞かせつづけてたら、何もかもどうでもいいやってなって気持ちが吹っ切れました。

​「人間ってそんな簡単に変わらない」って言いますけど、私は変われると思います。私も実際変わりました。ネガティブで豆腐メンタルだった私は今ではポジティブで鋼のメンタルになれました。結局は自分次第だと思います。「変わりたいか・変わりたくないか」だとお​

大学・専門学校時代

大阪デザイナー専門学校
​大阪へ来て、友達が出来るか不安だったけど、自分から話しかけに行くことで新しい仲間が出来ました。

有言実行を目標にこれからも頑張って行きたいと思います。