5G

1 大学生 金融 経済 FX

いいね



みなさん、こんにちはこんばんは。メロンソーダにフロートを乗っけると、なぜメロンフロートではなくソーダフロートになるんだろう。ナカザワです。


最近、iphone11が発売されましたね~!!


僕はずっとiphoneを使っているので、当然注目はします。なんで、タピオカを三つつけたんでしょうね。


そんなことはさておき、今日は、そんなスマートフォンにまつわる話をしようかと思います!



これからの通信に使われるであろう、5Gです。


今現在使われている4Gの次の規格ですね!


皆さんもよく聞くと思います。


東京オリンピックが行われる来年には日本でも使えるようになるあの噂の5Gです!



総務省が旗を振って推進していて、「2020年の5Gに向けた取組」という文書で、地域活性化や、地方創生、労働人口の減少に役立つとされていますが、本当にそうなんでしょうか?(笑)



そもそも、この5Gは、国土の6割が山という日本の環境の中で、実現可能なのか。といった部分も疑問として残るところですね、、


ただ、これが実現どうこうというより、5Gのようなバズワードに対して、それだけを追求するより、大切なことがあります。



それは、このITという広い分野において、そもそも様々なテクノロジーや、機器、デザインが絡み合って大きな空間を包括的に作り上げているというイメージでとらえたほうが適切であるということです。



IoTも5GもブロックチェーンもAIも単体で存在できるテクノロジーではなく、相互補完的にもたれあって、この世界を高度に抽象的な概念で包み込もうとしている。



そう理解できれば、5G単体で世界が変わるわけでもないことがわかってくるはずです。


バズワードをただただ追いかけていくのではなく、より広く、大きな概念でものを見る癖をつけていきましょう~!



アカウント登録をするとコメントを書くことができます