私なりの死生観①

西南学院大学主将 佐藤陽です。コロナ期間何かできることはないかと思い、自己満足がてら私の考えを綴っていこうかと思います。お題は!私の死生観について書いていこうと思います。話の構成を考えていたらめちゃめちゃ長くなってしまったので、何部かに分けて書いたいこうと思います(笑)お時間があればお付き合いください。

死生観とは・・・死、あるいは生死に関する考え方。またはそれに則った人生観

なぜこの話をしようと思ったか・・・西南で野球をする上で監督は頻繁に人生を強く豊かに逞しく生きよ、という話をされます。この言葉の意味を考えたときに、私の考える人としての強さとは、この死生観を持ってる人だと思っているからです。逞しい人というのは、数多くの解釈があるというのが私なりの答えです。

このことから西南で野球をするなら死生観を持ってほしいなあというのが私の考えです(笑)でもこの死生観、持つ持たないでは大きく人生の質が変わってくるような気がしてなりません。次回からも読んでいただくと何となくその意味がわかるかも知れません(笑) 

次回からなぜ私が死生観について考えるようになったのか。いくつかのキーワードとともに書いていこうと思います。

ここまで読んでくださりありがとうございました。もしよろしければ次回もご覧ください!


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