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マインド

【感謝を忘れない】

【コロナ期に再認識した大切なこと】

コロナ期になって、家族や友人の大切さ、そして決して一人で生きることはできず、皆に支えられて生きているのだということを再認識することができました。コロナで大学に今はいけず、今までの日常は非日常へと移り変わり、悲観的な見方をすれば、人と会う機会が減るわけですから不幸な時代なのです。しかしそんな中、ZOOMなどをつかって友達と話したり、LINEなどのSNSで友達とつながることができます。また、今までより家族と話す機会が増え、今まで当たり前にいた友達や家族の大切さが身にしみてわかったという人が多いので話でしょうか。だから、コロナの感染拡大は一見悪い面しか見えないですが、今まで当たり前だったものが、どれだけ自分たちにとって大切なものであったかを再認識できるいい機会なのではないかと思っています。

【リーダーになってから強く感じたこと】

ESSのリーダーになってから、メンバーがいるからこそ、そしてメンバーが忙しい中頑張ってくれているからこそESSという組織は成り立っているのだと、強く感じました。学祭の時には、商品決めと価格設定・買い出し・パーカーのデザイン決め・商品の試食会・前売り券の配布・当日の運営など多くの過程がありましたが、各自が自分の役割をしっかりと果たしてくれたおかげで、多くの過程をなんとかこなすことができました。また、自分がWeb制作の企画を立ち上げ、Webサイト制作チームメンバーを募ったのですが1日で8人の方からお声を頂いて、企画を立ち上げた側としてはとてもうれしかったです。テストが終わり次第本格的に指導する予定ですが、皆の期待に応えられるよう精進したいと思います。そして第六回学生団体総選挙に応募した際は、メンバーのPandoでの登録・投稿が必要だったのですが、テストが近い時期にもかかわらず協力してくださいました。リーダーとして未熟な自分を支えてくれているメンバーにとても感謝しています。

生き方

  • 「過去に執着せず、未来を恐れず、今を生きろ」これはホリエモンこと堀江さんが、近畿大学のスピーチで残した言葉です。
  • 過去に失敗したら再発防止策をその時考えて忘れてしまえばいい、そして5年後10年後のことは誰にも予測することはできないのだから、心配する必要はないとのことでした。
  • 自分も過去や未来を考えることに時間は割かず、今日一日を全力で生きることにしています。

仕事・活動

  • 「自分との約束を守れない人は、人との約束は守れない」と自分は思っています。
  • 自分が決めたことや、タスクを期限内にこなせていないと、自分に余裕がなくなり、人に何か頼まれても対応できません。なので自分は、まずは自分の約束は当たり前に守り、人との約束も絶対に守りたいと思っています。
  • 今はESSのリーダーという立場にいますが、もし自分のことで一杯だったら、全体を俯瞰することなんで到底できません。なので、自分のタスクはなるべく早く終わらし、余裕のある人になりたいと思っています。

人間関係

  • 【感謝を忘れない】
  • コロナ期になって、家族や友人の大切さ、そして決して一人で生きることはできず、皆に支えられて生きているのだということを再認識することができました。
  • ESSのリーダーになってから、メンバーが忙しい中頑張ってくれているからこそESSは成り立っているのだと強く感じました。リーダーとして未熟な自分を支えてくれているメンバーにとても感謝しています。

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