国際関係会(I.I.R.)

I.I.R.(Institute of International Relations)は、公的塾生団体である慶應義塾大学の福利厚生機関の一つであり、世界各地で開かれる国際交流プログラムを統括する組織、IWCO(International Week Coordinating Organization)に 加盟している団体です。部内に限らず、全塾生に国際交流の機会を提供し「国際親善・相互理解」を深めてもらうことを目的に活動を行っています。



記事

IIRの居心地の良さを分析してみた

よう

こんにちは、今更サンボマスターの魅力に気づいた山縣です。まだまだ自粛生活が続いていますが、おうち時間、充実していますか?「そろそろ友達に会いたすぎて干からびそう…。」という方もきっと多いですよね、私...

UBC渡航プログラム②

まいこ

こんにちは!商学部2年の南茉衣子です。UBC渡航プログラム体験談の第二弾をお届けします。前回はホームステイをテーマにお話しましたが、今回はこのプログラムのもう一つの特徴、現地の学生ガイドについて書いて...

I.I.R.に入って良かったこと

まほ

こんにちは!今日は私がI.I.R.に入って一番良かったと思うことをお話ししようと思います。大切な仲間ができたこと、国際交流ができたことなどI.I.R.に入って良かったと思うことはたくさんありますが、一番良かっ...

海外に行くときに思い出して欲しいこと3選!!!

usami

こんにちは!国際関係会2年の宇佐美です!本日は、「海外に行くときに思い出してほしいこと3選!!!」というタイトルで、記事を書いてみます。しかしながら、私は生まれてから今まで海外に行ったことがありませ...

P.A.L.2000

ごるどら

こんにちは! 最近いい天気が続いていて、オンラインでなく友達と遊びに行きたいと思って日々を過ごしている者です。今回はなぜ私がPALに入ったのか、その真相についてこの場を用いて全貌を明かしていきたいと思...

PAL2020

Sohei

こんにちわ! オンデマンド授業の課題を着々とためている宮﨑です!💪今回は私が所属しているプロジェクト、PALの良さについて紹介したいと思います。まだ本番を経験していないので準備段階や企画段階で主に感じ...

UBC渡航プログラム①

まいこ

こんばんは! 南茉衣子です。今回は、私が去年の夏休みに国際関係会を通して参加した、UBC渡航プログラムについて書いていきたいと思います! このプログラムには大きく分けて2つの特徴があるのですが、今回は...

P.A.Lで得られること

まな

はじめまして!法法3年生の木村真菜です。最近流行りのダルゴナコーヒーを3回作ろうと試みたのですが、3回とも失敗に終わり少し落ち込んでいる今日この頃です。さて、私はIIRのプロジェクトの1つであるP.A.Lに所...

"人"という最大の武器

野中 涼平

はじめまして、出国できない芸人でお馴染みの野中涼平です。知らない方は「年越し シンガポール パスポート 半年以上 」で検索してください。今回は私が所属している、P.A.Lの魅力について語りたいと思います...

「伝える」ためには

とくま

こんにちは! 3年の早野徳馬です。オードリーのオールナイトニッポン聴取に耽る今日この頃です。死んでもやめんじゃねえぞ!!しばらく間を空けてしまいましたが、2回目の投稿になります。今回は自分の思う国...

P.A.L.projectで学んだこと

吉野 茜理

こんばんは、2年の吉野茜理です。今回は、私が国際関係会で所属しているP.A.L.projectについて書こうと思います。P.A.L.projectで、私は広報部に所属しています。広報部ではインスタグラムやFacebook、ホームペー...

P.A.L. project 2020のテーマについて

杉崎 陽斗

 初めまして! こんにちは、文学部2年、P.A.L企画部の杉﨑陽斗です。これが僕のPandoの初投稿になるわけですが今回記事を書くにあたって、何を書こうかと考えたとき、P.A.L.の魅力やP.A.L.の活動についてはど...

PAL projectの代表として心掛けている事

Shun S.

 初めまして、慶應義塾大学経済学部3年の島居駿と申します。 僕は福利厚生団体国際関係会の1プロジェクトであるPALprojectの代表をさせて頂いています。PALとはPromoting Asian Leadershipの頭文字をとったも...

P.A.L.の魅力とこれからのP.A.L.と

石田 清葵

初めまして、慶應義塾大学理工学部3年の石田清葵です。これから私の所属しているP.A.L.プロジェクトについて話していきます。そもそもP.A.L.ってなんだろう?アジアの学生(以下ES)を東京に呼び、2週間に渡るイベ...

人との繋がり

上原 大宜

慶應義塾大学文学部の上原大宜と申します。私は2つのサークルに所属していますが、実は私にとって国際関係会は副次的なコミュニティです。普段は専ら法律・経済・政治を扱う学術サークルの責任者として活動する...

P.A.L.に入りました!

中水 麻衣

こんにちは!オンライン授業が始まり、ブルーライト眼鏡が欲しいです中水です!👓私はIIRの中でP.A.L.というプロジェクトに所属しているので、今回はそのP.A.L.に入った経緯を書きたいと思います!そもそもP.A.L....

JIFプロジェクト

福満 拓真

こんにちわ!この前代々木公園で語学の授業を受けたふくみつたくまです。今日は僕が所属しているJIFというプロジェクトについて説明したいと思います。JIFというJoint International Forumの略称で、日本全国にあ...

P.A.Lプロジェクトの魅力

斉藤 桃

最近Snapchatを始めたもののLINEでさえ3日ほど温めて返す私にはあまり向いてないことに今更気づきました、こんにちは!法法2年の斉藤桃です。今日はIIRのプロジェクトの1つであるP.A.Lプロジェクトについて書き...

KEIO REFUGEE WEEKについて

木村 茜

こんにちは!最近音ゲーにはまってしまった法学部3年の木村茜です!ゲームは沼が深いですね〜 今とても目が痛いです👀今日は、私が所属するFUNが運営に携わる「KEIO REFUGEE WEEK」というイベントについてお話し...

役員と呼ばれた男 〜三國智康の神髄〜

ハンバーグ師匠

 国際関係会の部室に行くと、ほぼ確実に三國智康君の姿を見ることが出来る。その部室ではよくこんな意見を聞くことが出来る。「やっぱ三國さんは、役員筆頭だな~」「ねぇ~、三國かっこいい~💛」 このように彼...

私がP.A.L.にいる理由。

森國 美侑

こんにちは!P.A.L.プロジェクト広報部2年の森國美侑です。私がP.A.L.プロジェクトに入ったきっかけは2つあります。国際寮に住んでおり、さまざまな国からきた留学生と生活をともにする中で、一緒に意見を交わ...

アジア!

福森 岳

こんにちは、薬学部2年福森 岳です!makan?(食べる)これは僕が昨年夏にインドネシアのバリ島に行った際にホームステイ先の人が最初に言った言葉です。次の瞬間、優しい表情を浮かべながらご飯を持ってきてくれ...

PALが中止になって思うこと

太郎

こんにちは!慶應義塾大学商学部3年生の星谷浩太です。現在、僕はアジアにおける次世代のリーダーを輩出するという理念のもと活動を行っているPAL Projectに所属しています。このプロジェクトは毎年夏にアジア各...

青春

ハンバーグ師匠

 国際関係会の活動の中で最も印象に残っているものは?と聞かれると僕は三田祭の事を真っ先に挙げます。なぜ国際関係会のメインの活動と言える国際交流ではないのかと思われる方もいらっしゃるかもしれないです...

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