【つぶやき】 内閣官房こども家庭庁設立準備室の取り組みについて

パラセンのつぶやき

子ども家庭福祉に関する現在の取り組みについて紹介します。
実際に、子ども・若者の声が政策に生かされているプロセスにも目を向けてみましょう。

こうした取り組みに興味があれば、参加をしてみるのもいいかもしれません。
いろいろなタイミングで、自分なりの学びの時間をつくってみてください!

ちなみに、2019年度のゼミ生は、
様々なテーマで意見報告を行う「内閣府青少年意見募集事業ユース特命報告員」にチャレンジしていた時期もあります。
*活動の記録:https://pando.life/paraseminarnl2021/service-2530

【senior2020-3】内閣府ユース特命報告員 になろう!プロジェクト

学生自主企画ゼミナール パラゼミ(藤原ゼミ@TSB)

【senior2020-3】内閣府ユース特命報告員 になろう!プロジェクト

学生自主企画ゼミナール パラゼミ(藤原ゼミ@TSB)



以下、
内閣府政策統括官(政策調整担当)付青少年担当
第78号『内閣府子供・若者通信~よりそい~』----令和4年10月12日配信から引用
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【お知らせ】こどもや若者が意見を言いやすい仕組みとは?協力者大募集!!
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内閣官房こども家庭庁設立準備室では、「こどもや若者が意見を言いやすい仕組みとは?」をテーマにこども・若者のみなさんから声を聴く取組を実施します!
今回は【小学4年生~20代】の方々が対象です。

 ▼詳細、ご応募はコチラから▼(定員に到達次第受付終了なのでお早めに!)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kodomo_seisaku_suishin/kyouryokusya_bosyu.html

【ポイント】
〇対面・オンライン・チャットのいずれかで、他の参加者の皆さんと意見交換を行っていただきます。
〇意見交換がしやすくなるよう、年齢の近い方ごとのグループに分かれていただきます。グループごとに進行役の大人(ファシリテーター)が入り、意見交換をしっかりサポートします。
〇想いや声を国に直接届けられます。あなたの声が国の政策や社会をよくするチャンスになるかも!?

少しでも興味を持った方はぜひご応募ください!

※こども政策決定過程におけるこどもの意見反映プロセスの在り方に関する調査研究について
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ikenhanei_process/index.html


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