高校時代の諸々〜松本光基〜

3 学生団体 ToKu 自己紹介

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こんばんは❗️ToKuの松本です🙋‍♂️

今日は、「高校時代の諸々」についてお話ししたいかと思います。


なんだよ、高校時代の諸々って。って感じですよね。


しかし❗️

その諸々が、今の活動の原点になっているので、

ぜひお付き合いいただければと思います🙇‍♂️


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まず、松本の青春時代を過ごした地域についてご紹介します。


私の出身は、福島県太平洋側沿岸部の北部に位置する

「南相馬市」という小さなまちです


東北にしては気候が穏やかで住みやすく、自然も豊かなふるさとです❗️

三陸にも負けないとても良い街ですよ😏


さて、こんな街で生まれ育った私ですが、

2011年の東日本大震災で大きな被害を受けました。


地震災害による建物の倒壊

津波災害による海側地域の壊滅

原発事故による産業への打撃と風評被害


特に3つ目の「原発事故関連の被害」は大きく、

「避難」という形で、ふるさとを離れざる得なくなりました。


今思えばこの体験が「ふるさと」の大切さ、

かけがえのなさを教えてくれたのだと思います。


そんな中で、私は高校時代に次のような活動をしてきました。

 1.東日本大震災の記憶を伝える活動

  →被災地を伝えるツアー(報道記事

 2.ふるさと相双地域のよさを伝える活動

  →地元の生産者の思いを伝える地産品定期便(活動HP


そんな松本がなぜToKuで「三陸」をメインに活動しているかって❓

それはまた別の機会にご紹介します❗️


ではまた、次回まで🙋‍♂️


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