私がNIPPON TABERU TIMESに入った理由

私の父は北海道で漁師をやっています。生まれた環境が、海に近かったため小さい頃から魚や海に触れて、成長しました。

小さい頃は、父と二人で小型船に乗り、よく海に行っていました。

そのおかげか、一切乗り物酔いをしないです(笑)

鍛えられました(笑)

高校までを北海道で過ごし、大学は東京に進学を決めました。


→普段はよくマルシェに行っています。スーパーでは手に入れることができない生産者の特別レシピをゲットできます。


大学生になり、何か面白いことをしたいと思った時に出会ったのが”NIPPON TABERU TIMES”です。

第1次産業を生で感じてきた環境を生かして、何か第1次産業を盛り上げるお手伝いができないかと思い、このNIPPON TABERU TIMESに入りました。

まだ入って、一年ほどですが、数え切れないくらい沢山の生産者さんにお会いしています。会うたび会うたび、第1次産業の魅力や生産者さんの生き方に感銘を受けています。

そしてなにより、”食の大切さ”に気づきました。食材を作っている生産者さんとその食材を一緒に食べる食事は幸せや美味しさをより感じます。

気になった方は、NIPPON TABERU TIMESに入って体験してみてください!


普段何気なく食べている食べ物の奥を知れば知るほど、食や第1次産業の魅力に落ちていきますよ、、、、。



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