なぜ「ディスカッションサークル」だったのか

ディスカッションサークルゼロOGの作間です。
昨年度大学を卒業し、コロナの状況下の中現在は企業で社会人1年目をやってます。

なぜ私が「ディスカッションサークル」に入ったのか、またこのサークルを選んで活動していたかについて書いていこうと思います。

大学のサークルっていろんな種類があって、楽しそうなものも、興味に応じてたくさんある。なのにどうして私はディスカッションサークルという真面目そうなサークルにあえて飛び込んだのか。

結論からいうと、ディスカッションサークルゼロにいた人たちが面白かったからです。

何かしら社会に問題意識をもって既に動いている人、
自分の専門分野にめちゃくちゃ詳しい人、
しゃべりが上手でコメンテーターのような人、
将来の目標に向けてガチで大学で勉強している人、
話しかけてきてくれてなおかつ熱いパッションを持った人、、、 などなど。

自身の通っている大学内のコミュニティーだけでは出会えなかった類の人たちと、私はゼロで出会うことが出来ました。

そしてディスカッションサークルを通して、人と1つのテーマについて話すことの奥深さを感じました。

社会のことなど1つの事柄を真剣に勉強している人を間近で見ることで、こんなに一生懸命勉強したり、自分がやりたいことを見つけるためにインターンに通ったりしている人たちがいる。

そういう人たちに週1回触れるだけで情報量をもらえるし、そう考えるんだ、という知見も得られる。

大学に入ったものの、何か違うなと思っている人がいたら、ぜひ自分から行動を起こして動いてみて欲しいです。

様々な分野を大学生だからこそ知ってみる。事前知識などは要りません。
議論する場、また発表するアウトプットの機会も得られます。

そして仲間まで出来てしまう。

得しかないと思うんですよね。笑













田村 一馬
2020.06.09

本当にありがとう!!
思いがめっちゃ伝わってきた!!

佐々木 貴大
2020.06.09

投稿ありがとう!時々今でも参加してくれて嬉しい限りです!いつでも遊びにきてね〜

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