記事

学生団体BoSH 日本のイノベーションハブへ

高山 翔太

我々に何ができるのか学生団体BoSHは、「文理の融合」、つまり文系と理系の壁を超えることを目指している。この団体ができることは大学生に対してだけでなく、高校生から社会人まで幅広い層に対してできることが...

"NN"的繋がりを

福井 稔基

タイトルにある"NN"とは、今人工知能(AI)の分野などで頻出する「ニューラルネットワーク」を表したものです。これは人間の脳を真似た概念です。人間の脳内にある神経(エッジ)はニューロン(ノード)を繋げ合い、複...

情報の”Connecting The Dots”

田中 世識

社会の複雑性と情報量が一層増していく昨今。相も変わらず人々は思考せず、表面的な独立的情報を取得するのみである。物事のつながりはいたるところに散在していることを知らず、無自覚なままに人は易きに流れる...

New World

福井 稔基

団体ではイベント開催を当初から行ってきましたが、現在はプロジェクトを推進していることに加え、新規事業を計画しています。活動の幅を増やし、これまでになかった新しい価値を更に提供できるようにしていきま...

「文理融合」から導かれるイノベーションを

福井 稔基

本当の「文理融合」とは何でしょうか。文理融合とは言っても、結局何の意味があるのでしょうか。このような疑問を持つ人は多いでしょう。そして、文理融合の概念を捨てても何も問題は無いんじゃ無いか。この疑問...

新たなるトビラ

天野 仁美

今後のビジョンプロジェクトの目標を達成します。今までは、文系大学生に理系のことを、理系の大学生に文系のことを知ってもらうために活動してきました。これからはフィールドを広げて、教育サービスを提供して...

文理融合

天野 仁美

団体への想い自分が今団体で担っていること団体の中に新しい風を吹かせることです。新メンバーとして、新企画を提案したり、雰囲気を変えるようにしてみたり。団体が積み上げてきたものをさらにアップデートすべ...

今後のビジョン

高山 翔太

団体の目指すものは「文理の融合」をより多くの人々に届けることです。具体的には、今まで知り合いやその周辺の大学生を対象に共有していたこの想いを、より多くの学生や高校生、大人へと広げていくということで...

団体への想い

高山 翔太

・自分が団体で担っていること私は団体のなかでアイデアを出す役割を担うことが多い。運営メンバーは少ないため全員が当事者意識を持ってイベント企画や運営を行っていくという状況のなか、社会人との接点であっ...

文理融合の可能性を信じて

田中 世識

大学生の文理融合という意識を浸透していきたいと思う。日本社会では社会人になると文理の壁はないと聞く。しかし、彼ら社会人の視野の広がりがないこともまた事実だ。つまり、大学という教養を深める機会を存分...

文理融合を広める一歩

田中 世識

一昨年に共同で立ち上げてから、現在に至るまでメンバーの不足分を補完する形で役割を果たしていると自負している。我々が目指す、「文理の壁を越えて行け」は、この日本の遅れた教育システムに一石を投じ、イノ...

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